成長期に側弯と言われた方もいらっしゃるのでは
側弯症とは
⚫︎椎骨の異常による構築性の側弯と左右の筋肉の不均衡や脚長差による機能性の側弯がある
⚫︎成長期の女性に多い
⚫︎原因不明の突発性が多い
⚫︎腰痛を引き起こしやすい
という、特徴があります。
歪みの傾向はあるものの、まったく同じ側弯の方はいません。
個体差があるので、
グループレッスンよりパーソナルをオススメします。
その方にあった強度や方法で
進めていくので安全に行えます
背骨の傾きだけでなく、ねじれも併発しているため
姿勢や、運動療法で身体の癖を、ケアをしていくことをオススメします。
動かないと、どんどん硬く固まっていく傾向が強くなります。
動かなくなります
成長期には言われていなかったけど
大人になってから、姿勢の崩れが続き、機能的に側弯症になっている方は、健康診断などで
軽度の側弯症と言われる方も少なくないです。
姿勢の崩れや、偏った動作を改善していくと腰痛、肩こり、などの症状のケアになります。
メンテナンスに通ってくださっているお客様は
朝起きた時に、腰が痛い日々が続いていたけど
通っているうちに、痛みがなくなったと
嬉しいご感想をいただいております。
※個人差があります。

肩がけ鞄を、ずっと同じ肩で持っていたり
生活の動線での、身体の使い方の癖も自然とついていたりなど、誰もがあります。
ピラティスで、身体と対話することで
気づきが多くなるので、、日常生活から大きく歪むことを少なくしていく習慣をつけていきましょう✨
車の車検と同じ、身体はメンテナンスを続けることが大切♡
ずっと付き合うこの身体✨
コツコツ継続して、快適な身体づくりをしましょう!
サポートします
この記事へのコメントはありません。